行ってきました「希望の旅」

  上越方面へ51人 楽しく交流

「希望の旅」は、日ごろ外出の機会の少ない障がい者の方が、旅行を通して交流できるよう、赤い羽根共同募金の配分金の一部を活用して行っています。
9月27日に実施した新潟県上越方面への旅には、51名の参加者の皆様とボランティアの皆様及びスタッフの参加がありました。
リニュ―アルオープンしたばかりの上越水族館では迫力あるイルカショーに大興奮。岩の原葡萄園では豪雪地帯特有の気候を生かした貯蔵施設を見学し、道の駅あらいでお土産もたくさん買いました。
参加者からは「楽しかった」「いろいろな人とお話しができてよかった」など大好評の旅でした。