12月15日(木)レクリエーションコーディネーターの大塚寛美先生をお迎えして、「実践、手遊び」と題してお話いただきました。

まず手遊びの前に、「介護予防教室」などを開催する時の、参加者の方への「気配り」について教えていただきました。
手遊びの実践では、
「適度なストレス感で笑って楽しかった」
「サンズイの字、木ヘンの字、わかっている様で思い出さないものね」
「しりとりゲーム、言った事を思い出して又言いっこするとは、考えてもいなかった、とても面白い」
など、様々な感想をいただきました。

ぜひ、今日の手遊びを、地区の皆さんとも楽しんでください。

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